
いよいよ今年も残すところ数時間となりました。皆様、いろいろとお世話になり、ありがとうございました。
来年もよろしくお願致します。
投稿も無事終了しました。

(いわゆる『冬の陣』を残して……うーん、書けん)

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昼休み、ラジオで古今亭志ん生さんの『芝浜』を聴いた。
写真は先日赴いた中学校の教室で発見。
何が「先頭」なのかわからない作品。
発露だろうか。
恐ろしい事態が起きなければ良いのだが。
わけが解らない。
冬場は寒いので誰も近付かない。
が一羽。
地鶏炭火焼きでした。
と頂きました。

「手抜き」は「シンプル」か。
山を下るようにシンプルな作品に到達する。
下り続けたりするわけだが、そこには、技巧を極めたシンプルが存在し、それは「手抜き」とは一線を画すものである。
そんなシンプルさを湛えた「みかん」である。
実は食され、皮とダンボールは捨てられる。
腐って捨てられる。
四畳半アパートに似合うが、一句を形成すると余りに観念的で、現実味がない。
味そのものが伝わってこない。
キムチ鍋。
辛美味かったです。

去る17日のバトカメ授賞式&忘年会のプレゼント交換で、MAO氏から越冬かもめさんにプレゼントされた土鍋セットの外箱である。
入手されたかわからないので、こちらに掲載することには、若干、躊躇するものがあるが、それを押して掲載するのは、一家の感激
と理解して欲しい。
猪鍋、
牛鍋、
寄鍋、
鮟鱇鍋、
おでん等の鍋料理が冬の季語として並んでいる。
も充分季語の範疇に入るのではないか。
というのもナンなんで、ここは「鶏鍋」とオーソドックスにかわしたい。
十大ニュースを決めてみたり、和気藹々と盛り上がる。
土曜の夜は、かもめさんの
誕生日&クリスマスということで、鶏の丸焼き&楓さんの手作りケーキ【左図参照】で大いに盛り上がりました。
が控えている凝った造りになってます。
に行き、夜は海老ワンタンスープを食べました。
が届きました。
無印良品でシンプルなホルダーを購入。
越冬こあら