そそくさと、スリランカである。こちらの野山に(道路や庭にも)散見される
牛さんたちは、主に農耕等の作業をされているようで、食卓には直結して居られないようである。という話を聞き、朝の食卓を見ると
こちらの天パーにやけ牛が微笑んでいた。
彼の生業は、チーズの箱の商標であるが、地元の牛さんたちの痩せて憂いを含んだ表情に比して、なんとも不適な笑顔なのであった。よく見ると、オーストリア製のチーズであり、宗匠も思わず、
「欧米か!」と突っ込んでしまったのであった。
(↑もう流行ってないかなあ?)
食卓に6Pチーズ初ざくら
【宗匠鑑賞】
この丸い容器に入ったやつは、6Pで良いんですよねえ。
昨晩は、
美味しい牛肉(外国産)が手に入ったらしく、
美味しい「しゃぶしゃぶ」を頂きました。- カテゴリ:
- なんでも五七五
ぱぴぷぺほーっと、スリランカである。
その話とは全く関係なく、この「あかいたいよう」は、左の写真のごとく、
あにはからんやスリランカである。
色はこんな風だが、目つき、風体は、一様に温厚そうで、あまり威勢が良くは無い。
マグロのお刺身でした。
というわけで
スリランカである。
回転の布を発見。
というわけで、