先日オフ会でお会いした方に突然この作品のタイトルを言われて、
思い出せなかった。そんな、作者にすら忘れ去られた作品は、QBOOKSの第75回1000字小説バトル のトリを飾った『埋もれる』
正に埋もれてしまった感のある作品を投稿したのは一年前だ。
日曜の午後の静かな公園に現れた頭頂部。
翻訳詩集のお言葉。文字通り「埋もれた」才能。
といった辺りのことを書きたかった。
もちろん「文学少女の残忍さ」も隠れテーマだ。
漫画とか絵本にしてみたい。
その際、キャラクターは、「悪魔くん」のメフィストにお願いしたいところである。
バトル作品としては、得票ゼロという残念な結果であったが、
「ぬう。これもいいなあ。まさに、こあら寓話の真骨頂。完成度高いぜ。」とか「次に面白かったのは越冬こあらさんの「埋もれる」」とかいった感想も頂き、そこそこ嬉しかった。
突然のシルクハットや藪からし
【宗匠鑑賞】
今年に入って、ムーミンパパ以外でかぶってる人を見たことがない。
シルクハット。
昨晩の夕食はトーフステーキでした。

QBOOKSの
カッコ良く展開したかった。
ステーキと
若布御飯、ジャガバタ
特製マロンケーキでした。
thank you)ことになるこの作品は、
パック入りのクネクネ動く
パンダみたいに赤くてフニャフニャの
生物だった。
ミートローフと
パプリカサラダでした。
サンは、
二作品同時
に応募した。
縮めた。
無さそうで……。
得票作品でもある(
スピード感が味わいどころだ。
一之江さんの「
湯豆腐(純和風)でした。
ヨロシク。
1999年6月末、QBOOKSの
投稿作品の題名は
昨晩の夕食は、本場タイ仕込の
春雨炒めと